広島大学の3Dプリンターサークル
あいプリントLab について
団体概要
- 名称
- あいプリントLab(広島大学3Dプリンターサークル)
- 所属
- 広島大学
- 活動開始
- 2025年4月
- 活動目的
- 3Dプリンターを活用し、教育現場の課題を解決する教材・教具を開発すること
活動目的
- 教育現場の教員と連携し、実際の授業で使える教材を設計・製作する
- 特別支援教育の現場に寄り添った教具を開発する
- 3Dプリンター体験会を通じて、ものづくりの楽しさを伝える
- 大学の研究と教育実践をつなぐ活動を行う
できること
私たちは広島大学の学生が運営するサークルです。教育に関わることであれば、教材の製作に限らず幅広くご相談いただけます。「3Dプリンターで何かできないか」というアイデア段階のご相談も歓迎です。
- 授業や支援の場面で使う教材・教具の設計と製作
- サイト掲載の教材の製作だけでなく、オリジナルの新規設計にも対応
- 学校・フリースクール・地域団体向けの3Dプリンター体験会の企画・実施
- 教育現場での困りごとに対する、3Dプリンターを使ったアプローチの相談
学校・個人・団体を問わず、教育に関わる方ならどなたでもご相談いただけます。相談・見積もりは無料です。
相談・見積もり依頼はこちら使用設備


Bambu Lab A1 mini
FDM方式(熱溶解積層方式)の3Dプリンターです。PLA素材を中心に、教材に求められる精度と安全性を考慮した設定で造形しています。コンパクトながら高精度な造形が可能で、教材製作に適した機種です。